ほほえましいクリップモーターの実験映像
終盤の少年の語りがいい感じ。ちなみにクリップの代わりに目玉クリップを使うと、電池ボックスの上で回すことができます。何が良いかというと、実験の準備と後片付けがほとんど要りません(配線がいらないため)。これ重要。

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終盤の少年の語りがいい感じ。ちなみにクリップの代わりに目玉クリップを使うと、電池ボックスの上で回すことができます。何が良いかというと、実験の準備と後片付けがほとんど要りません(配線がいらないため)。これ重要。

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マイコンチップで音楽を鳴らせてみました。このこと自体は珍しくもなんともないのですが、かけた労力が・・・ほとんどゼロです。なぜなら、このマイコンチップはUSBだけで書き込めて、書き込むプログラムも最初から用意されているからです。
プログラムを書き換えればメロディを変えられますし、温度センサーや圧力センサーを取り付ければ温度や力が計れますし、液晶パネルを取り付ければ文字表示などもできます。
さらにネットワークユニットや無線LANユニットを取り付ければ、計測した値をリアルタイムにメールで送ったりtwitterに流したりすることができます。
10年後の理科教育には、こういう教材が使えると良いなあと思いつつ、開拓していきたいと思います。
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クレヨンで描いたものが物体化していくゲーム『Crayon Physics』 - IDEA*IDEA ~ 百式管理人のライフハックブログ ~
ようやく正式版が出たようなのでご紹介。
ちょっとやってみましたが、優しい感触のゲームです。あまりPhysicsの勉強にはならないかもしれませんが、小学生から中学生くらいのゲームやらレゴやらが好きなお子さんにおすすめしたいゲームです。
ゲーム脳という言葉がありますが、こういうゲームはぜひ増えていって欲しいなと思います。
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YouTubeで物理の学習に役立ちそうな映像を見つけたので紹介します。
モンキーハンティング
運動量保存
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落体と斜面に関する解説ビデオを作ってみましたが・・・いまいち物理シミュレーションソフトの強みをいかしきれていない感じ。等加速度運動を定量的に見せるにはひと工夫必要ですね。
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電子メロディーを作成した。指だけで作業して、所要時間15分。将来、学習教材として生徒に作成させたい。
エレクトロニクスは我々の生活のあらゆる場面に出てくるにもかかわらず、その仕組みにふれる機会はほとんどない(大学の工学部の生徒ぐらいか?)。物理の授業でエレクトロニクスをもっと取り上げるべきなのではないかと思う。
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斜面から完全弾性衝突する玉を投げ上げると、何回か跳ねながら登り、その後は降りてきます。
その様子をphunで作ってみました。
斜面水平方向・斜面垂直方向ともに等加速度運動になっているのが、見て分かるでしょうか。
「完全弾性衝突する球を投げおろしたとき、階段と斜面ではどう違うか?」。
物理の問題で文章のかたちで出てくると困ってしまうことでも、映像にすると当たり前に感じることが多々あります。
ちょっと頭の中で想像してから映像を再生させてみてください。
いかがでしたか?
このような映像が手軽に作れることは素晴らしいことです。また、折を見て作っていきたいと思います。
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昨日からコメントをいただいているtatt61880さんの作成された物理教材を勝手に紹介させていただきます。すごいです。
しかしBGMが『威風堂々』というのが、職業柄けっこう聞いているだけに、妙に面白かったりします。
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phunを用いて、斜面とバネの力学問題を作ろうとしましたが、うまくいきません。どなたかアドバイスいただけませんか?
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