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2009年5月 5日 (火)

子供たちを静かにさせるネタ~6連発+1

永遠のテーマですね・・・40人詰め込む日本がおかしいんですが(涙)

リンク: 子供たちを静かにさせるネタ~6連発+1.

教師の張り上げた「静かにしてください!」という声が喧騒状態にさらに拍軍を  かけてしまう。 ならばどうするか。 説諭せずに,モノを提示したり,活動を指示したりするのである。

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雑感:生徒」カテゴリの記事

コメント

多分こんなネタはある種の「つかみ」にすぎなくて、そこから先、どうやって主導権をつかむかですよね。ちょっと言葉は悪いけど、場を制圧するくらいの迫力と内容がないと、続かないんじゃないかな。まあ毎回それをやるのもしんどいことですが。

投稿: chem | 2009年5月20日 (水) 22:56

その通りですね。
実際、すごい迫力(怖さ)の先生もいらっしゃいます。
ただ私にはちょっと無理かも・・・
工夫:迫力が、私は8:2くらいのような気がします。
迫力を鍛えるには、どうしたらいいんでしょう?

投稿: rodan | 2009年5月21日 (木) 02:05

工夫:迫力比は人それぞれでいいのでは。

中学校は大学と違って、タテマエの上でも学ぶ意志を前提とできない場ですよね。理科の面白さみたいなものを伝えることはある程度は可能だし必要なことだけれど、全員で共有するのはほとんど無理なんじゃないかと思います。世の中に出ていくための基礎訓練として必要なんだということが何となくでも伝わるように工夫していけばいいんじゃないでしょうか。

静かにさせるテクニックからはかなりずれてしまいましたが、結局は伝えたいことの中身が大切で、それが見えるようになっていればついてくる生徒さんは増えるんじゃないかということです。

投稿: chem | 2009年5月22日 (金) 00:31

>伝えたいことの中身が大切
うーん、身にしみる、お言葉です。
精進せねば・・・

投稿: rodan | 2009年5月24日 (日) 09:15

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