特別教室の大改造
技術の先生と、特別教室のメンテナンスについて話した。その先生は、この学校に来てすぐに大改造を行ったそうだ。
- 以前からあった木の引き出しや棚は、ガタがきて中身も見えないので、ぜんぶ捨てた。
- 中身の見えるスチールラックを、3年かけて買いそろえた。
- 机もボロボロだったため、校長に直談判して、ぜんぶ買いかえた。
うーむ、すごいぜ。もう少し俺も頑張らねば・・・ええ、まだ理科室は密林状態ですよ(嘆)
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技術の先生と、特別教室のメンテナンスについて話した。その先生は、この学校に来てすぐに大改造を行ったそうだ。
うーむ、すごいぜ。もう少し俺も頑張らねば・・・ええ、まだ理科室は密林状態ですよ(嘆)
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理科室の掃除をした。1時間かけてゴミを出し、1時間かけて、ひもでしばって捨てた。
しかし、どうしてこうも次から次へとゴミが出てくるのだろう?思うに、無期限に書類を保管するのが主な原因ではないか。昔の書類やら教科書やら教材やらが、まったく捨てられずにたまってしまっている。今回の掃除で捨てたのは15年分くらいの書類であった。
役所などでは書類の保存期間は5年と決まっており、それを過ぎると書類は自動的に廃棄されるそうだ。個人的には理科室こそ理科を教えるべき場所だと思うので、使いやすい状態を保つためには、このような「破棄ルール」が理科室にも必要だと思う・・・え、無理?他の先生が守ってくれない?うぅ、わかってますよぉ(涙)
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私もよく知らないのだが、リフレーミングというエンカウンターをやってみた。これは何かというと、
「短所を長所に変えよう」
という(本当にできるの?)と思いたくなるような試みである。
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